「虹の翼のミライ」

FullSizeRenderこんにちは。関口智恵(ともえ)です。

しーちゃんこと旺季志ずか さんの
<脚本家。豊富な人生経験をいかして数々のテレビドラマのシナリオを書く。代表作に『女帝』『カラマーゾフの兄弟』『ストロベリーナイト』『特命係長 只野仁』『正義の味方』『佐賀のがばいばぁちゃん』『トイレの神様』など多数ある。神奈川県の葉山に住み、サーフィンとフラダンスを愛す。2015年に刊行の処女作『臆病な僕でも勇者になれた七つの教え』(小社刊)はベストセラーになった。>

 
新作小説「虹の翼のミライ 」
早速、読ませていただきました!!!

一言でいうと「地球のエネルギーがつまった」本でした☆
しーちゃんとは、いつもいっている葉山のスタジオでお会いしました。
たぶん4~5年くらい前かな?
もともと やっているプログラムが違うこともあり、全く存じあげず・・最初のきっかけは、スタジオ内で「しーちゃんが痩せた」ということで、話題になってて、私は、「痩せた」という言葉に興味津々でした。そう言っている人たちに「しーちゃんってどんなかたですか?」ってきくと「絶対、会ったことあるよー。ともえさん」と言われ、特徴をきいても、わからず。。。
しーちゃんも私も、全く人を見てないので、多分ニアミスしてても 覚えてないんですよね。。しかし、そのうち 赤裸々な話をすることになり・・・
月日は流れ・・・

2015年1月に「逗子で開催する女性性のワークショップに行くけど、行かない?」と教えていただき、現在 私が「色の気で女性性満開~時空を超えた真実の愛~」ワークショップを開催しているのも、そもそもの「女性性」きっかけは 「しーちゃん」からのお誘いなのでした。

私は「女性性」に興味が さほどなかったし。&「女性性開花」してると思ってたので(笑)

私が、今まで(独立するために)勉強した心理学やカウンセリング、セラピー、ヒーリングなど、必ずといっていいほど、味わう「ぽつんと感」をまた「女性性」のセミナーで味わうのでは・・・といった思い、多少の懸念があったんです。

たとえば参加している全員が、生育歴(生まれ育った歴史)のワークなどで、泣いているのに
私だけ、別に全く悲しくないので、いつも真顔。。みたいな感じとか。
これは私が、何かを我慢しているとか、抑圧しているとかではないところがミソで。
「なんでみんな泣いてるんだろう」きょとん・・・みたいな感じ。そういうときに、ほんと自分が異星人のような気持ちになるのでした(苦笑)
なので「女性性」のワークもそんな感じだとしたら<No thak you>だと思ったんですよね。
でも、しーちゃんが「よかった」って言ってるし、さらに「逗子」で開催だし・・といった本当に軽い気持ちで申し込んだのでした。

 

そして私は、こっそりと認定ティーチャーになり、この女性性に「カラーヒーリング」機器をとりいれて開催したところ、「世界の光と色のカンファレンス」(ILA/2016年3月)で「色の気で女性性満開ワークショップ」の参加者の声を発表したりと、世界に羽ばたくきっかけとなったのでした。

 

そもそもの きっかけをありがとうー。しーちゃん♡

 

本に戻りますが、ほんとみんなに虹色の翼があるんですよね。
私は、はっきりと自覚しています。私の仲良しの友達も自覚している友達が数人います。

しーちゃんの想いや宇宙からの応援など、「地球のエネルギーがつまった」本。
「虹の翼のミライ 」

 

ほんと「つまってます」
ぜひ、おすすめです!!