壱岐島 <完>

「聖母宮」に行ったときかな、

 

まずは「女性」がいて、そのあとに「男性」のエネルギーが注入されて「うまれる」っていう感覚がきて、まさに「マグダラのマリア様」と似てると思ったんですよね。

 

その後、森の中にあるスサノオ神社があるというのを聞き、わからず

 

「水神社」にたどり着いた。(瀬織津姫は水の神)

「やっぱり女性性だから、水なんだね~~」とみんなが言ってくれ、私は「なるほどー」と思いつつ、

みんなで適当に歩いていったら、小さなスサノオ神社が・・・。

 

なんの目印もないけど。さりげなく たどりつきました(笑)

 

そのスサノヲ神社の小さなスペースで4人で静かに瞑想したり、縄文の歌を歌ってエネルギーを合わせたり、歌ったり・・・・

 

まあ、本当にみえないどなたかに誘導されてるような旅でした。

 

まさにここで この旅は<完>って感じがしました。

 

img1518765266686

 

img1518764556963

 

二泊お世話になった平山旅館は、それはそれは素晴らしいお食事でした。

18:30~21:30 3時間かけて食べました。

 

絶対に太ってる・・・と思ったら、なんと!!!全く太ってませんでした。摩訶不思議でした。

 

img1518765855520

 

でも、最終日も 月読神社での 「しずく」のナゾは とけず・・・・

 

壱岐から帰宅した次の日。

 

<博士&サイキックなかた>がいらっしゃるんだけど(仮:おおちゃん)、おおちゃんが生みだしたサイキック方程式の中に「しずく」という文字を発見!

おおちゃんいわく、この「しずく」は、錬金術のような最後のひとふりで 豊かにおいしくなるみたいな意味あいのようなことでした。まさか、この「しずく」のメッセージなのかーーと思っていたら。

 

その週末、壱岐島の話を仲良しのMさんにしたら、

 

「あっ、しずくは 神話の中で 水をひとふりしたら国がうまれた みたいなことじゃあないですか?」さすが!宇宙・友達Mさん♡

まさに国がうまれる「しずく」なのかーー。。

 

 

しかも すっかり忘れてたけど、1月31日に 赤ちゃんを産む夢をみてたんですよね。

後日、fecebookをみたら その夢のことを書いていました。岐島に行く前から受信していた「うまれる」が、ここにつながるとは・・・・。

 

自分の受信センサーに、またもやビックリ。

 

 

そして壱岐島では、しーちゃんには挨拶できなかったけど、まあ地元で会うからいいよね、、って思ってたら、Mさんと一緒に行った ミカさんランチのところで、しーちゃんご家族と遭遇。

連絡しなくても、会える人とは 会えるから いいね と、さらに思ったのでした。

 

 

2018年、自分の国をつくる旅が、いよいよスタートするって感じがした壱岐島の旅でした☆