どんな顔をすればいいのかわからないとき・・・。

こんにちは。関口智恵です。

どうでもいいことなのですが、書きたいので書きます。

友人や知人と話をしていて、誰かがAさんに対して「Aさん、女優の○○さんに似てる~~」(すごい美人)と言い、周辺にいた数人が「確かに、感じが似てるかも」みたいな場面に遭遇することが、人生の中でたまーーーにあります。

本当にそのかたが、似ていたら「ほんとだーー、似てる~~☆」と嬉しそうにもりあがりますが、逆に、「全く似てない。全然似てない。1mmも似てない・・・」とき、正直者の私は、目が点になります。あまりにビックリしすぎて、本当にどんな顔をしてそこにいればいいのか、わからない・・・から無言になります。

そんなときは、テレビの撮影で芸能人とご一緒させていただいても、

大勢を前にして講演していてもあまり緊張しない私でも、心の中では小さなパニック状態になります

「みんな もしかして、目が悪いのか?もしくは意地悪なのか?はたまた私の目が悪いのか?」(実際目は悪いので、いつもはコンタクトか眼鏡)

本当にわからない・・・・。

似ていると言った一人ずつに「本当に本気でそう思ってるの?それとも何かの意地悪なの?」とききたくなります、もちろんきかないけど。

<芸能人の誰かに似ている話>とか、<年いくつに見えます?話>とか、社交辞令にもほどがある話は、本当にどんな顔をすればいいのかわからなくなるのは私だけなのでしょうか?

もちろんお仕事モードのスイッチをいれれば、なんでも対応できるけど。

それにしても人は摩訶不思議だ。