新・古事記ミュージカル『天の河伝説』

旺季志ずかさん×Happyちゃんのお芝居、
新・古事記ミュージカル『天の河伝説』を観に池袋に☆

 

 

古事記パンフ

 

 

旺季志ずかさん(しーちゃん)は、葉山のスタジオで一緒になり、それからのご縁です。

しーちゃんも私も もともと社交的なタイプではないので、同じスタジオでもニアミスしつつ、ほとんど話をしたことがありませんでした。

が、何かのきっかけで 赤裸々トークになり 現在に至ります。

 

2年前「女性性」のワークについて、教えてもらったのも しーちゃんからです。

私は、既にいつも幸せだったし 「女性性」自体に興味がなかった。全然余裕で開花してると思ってたから(笑) しーちゃんから きいてなかったら、行ってなかったでしょう。

 

しーちゃんの小説「虹の翼のミライ」を読んだときにも「天才だ」と思ったけど、昨日のミュージカル『天の河伝説』は、ほんとすごかった!!

 

舞台をみながら、「しーちゃん、天才」と何回も思いました。

 

私は、人間のさまざまな感情よりも、私は神様の一言一言に「よくぞ セリフにしてくれた!!!!」と号泣しながら見ていました。

 

古事記

 

古事記2

 

 

終了後、しーちゃんと

あきさん(しーちゃんの妹)に

 

「よかった~~まさにしーちゃん天才!号泣!」といったら

 

「やったー!ともえちゃんを泣かせた!すごい」と言われ、

 

私はきょとんとした。

 

どうやら 二人は、私が「泣かない人」だと思っているらしい。

 

その後、しーちゃんがHappyちゃんに

「地元の友達でともえちゃん。ともえちゃんが泣いたってすごい。なぜならばともえちゃんは宇宙人で、感情の波があまりない、そのともえちゃんを泣かせた」みたいなことで紹介してもらいました。

 

微妙に違う。。。

 

確かに私は情緒安定してる。でも 結構 (映画や音楽で)泣くんですよね。

 

日常では、その泣くポイントが、人とかなり違うから きっとそういう印象なのだろう。。

 

小さいときから、クラス全員が泣いていて、私一人が ポツンと無表情ってことが、よくありました。

 

 

 

 

 

しーちゃんとHappyちゃんの出会いは、まさに「ソウルメイト」「ソウルファミリー」のような出会いだと思いました☆

しーちゃんが 嬉しそうで、本当によかった。

私も嬉しいです。

 

 

エンタメは、偉大で、宇宙の真実やスピリチュアル的なことをおしつけがましくなく、多くの人の胸に響く。

 

『天の河伝説』は、ミュージカルだけでなく、本、映画などをとおして、世界中の人たちに届くだろう。

 

ほーんと嬉しいです♡

 

 

 

私もこの肉体を満喫して、宇宙に還ります(笑)

 

古事記3

 

1 / 16212345...102030...最後 »