平昌オリンピック公式文化プログラムで踊られたバリアージ代表のちえちゃん&身体を感じること

こんにちは。Sekiguchi Tomoe です。

平昌オリンピック公式文化プログラムで踊られたバリアージ代表のちえちゃんのプライベートレッスンを受けました(^^)

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ちえちゃんは、’アートで世界平和’をテーマに日本、イタリアなど世界各地で活動され、踊るために生まれてきたような女性です⭐︎

 

地元では「TRX(ワークアウト)の女王」と言われてるので、体幹はなさそうにみえて、あるんですよねって自分では思ってました。だって、ほめられてたからさっーー。

 

ところが、ちえちゃんからは「筋肉が寝てる」とご指摘が・・・。ガーン。

で、「スポーツクラブにいってマシーンもやってる・・・・・」って言ったら、「えっ!!!!」とマジメにビックリされ、よほどやりかたが 悪いのか、いやっ、やりかたはあってるけど、身体に意識がいってないのか・・・。

 

もしくは、ただ単に筋肉がつきづらいだけなのか。わからないけど。

 

 

ちなみに、なぜ私が「身体」にこだわっているかというと、別にアンチエイジングとかダイエットとかではなく(まあ、もちろんそれはそれで嬉しいけど)

 

素になると、瞑想状態になりすぎるので、そーとー意識して地に足つけて身体を感じたいんですよね。それが人間の醍醐味なので。

もともと広告代理店で営業職だったし、現実的に仕事を動かすのは得意なんだけど、ここ数年は本当の自分を想いだしたのか、なんなのか・・・あまりにも宇宙三昧しすぎてたことにも気がついていたので、常に「身体」動かす。。。みたいな感じです。

人間の身体、愛おしいぞ。みたいな(笑)

ほんと、今だけだから。この身体でいられるのは。

地球でしかできないこと。

人間でしか味わえない感情などを満喫していきたいんですよね。

 

「世界平和」とかも、瞑想じゃなくて 実際に目にみえるカタチ(光・色・音など)として創造することが、私の一つの役割のような気がしています。「祈り」でだけであれば、宇宙に還ってからでも、できるから。(もちろん日常で祈ってるけど 笑)

 

これからもこの「人間の身体」の細胞一つ一つとさらに会話できるようになりたいです☆

 

 

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