舞踊団<バリアージ>にて☆感性を学ぶ・感性強化プログラム~色彩心理・カラーヒーリング講座~

韓国オリンピックや世界で独自のアートを表現している<バリアージ>代表のちえちゃんからのご依頼で、

 

<感性を学ぶ!感性強化プログラム>で色彩心理・カラーヒーリングについて講師をさせていただきました☆

 

バリアージのメンバーは、企業研修やキュア・カラー主催の参加者とは、また違う それぞれのカラーがありました。

 

一番印象的だったのは、「「愛」を色で表すと何色ですか?」の質問に対して「赤」が4人、「青」1人、「ピンク」1人 でした。

 

正解は、ないんです。

それぞれの「愛」の「色」表現なので。

 

ただ、今までの受講生のみなさんは、9割のかたが「ピンク」と答えていらっしゃいました。

 

 

表現するかたは、やはり「赤」って、ほんと必須カラーなんですよね。

パッションないと、舞台にたてないですもの。

それぞれの個性が光り、ほんと素晴らしいなーと思いました☆

 

 

「愛」の定義は、人それぞれですが、実は「色」は「愛」そのものなんですよね。

<虹の色の全て=光>

この光の受容性(どう受け取るか)が拡大していると、それは圧倒的な光(オーラ)や愛の存在そのものになります。

 

スポットライトを浴びるお仕事のかたは、特に 圧倒的な光、そして光るからこその闇の部分も含め、表現するという役割、使命をもたれているのかもしれませんね。

 

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